大手菓子メーカー・ロッテは、春夏限定のロングセラーアイス「スイカバー」「メロンバー」の見た目や味、食感を再現したという「スイカバーガム」「メロンバーガム」を3月7日に発売(pdfが開きます)する。凍らせても噛みやすい品質で、ひんやりした美味しさを楽しめるという。
「スイカバー」は、1986年に販売を開始したスイカのような見た目のアイス。三角形状や、食べられる種(チョコ種)と皮が特徴だ。「スイカの味にそっくりでスイカの形をした、食べているだけで夏を感じられる、楽しい気持ちになれるアイスを作りたい」という考えのもと、誕生したという。
今回登場した「スイカバーガム」「メロンバーガム」は、スイカバーらしいスイカの香り、メロンバーらしいメロンの香りをガムで再現。2種類のチップを配合しスイカバー、メロンバーの見た目や、チョコ種を噛んでいるような食感も再現しているとのこと。さらに、凍らせても噛みやすい品質なので、冷凍庫で凍らせて、ひんやりした美味しさと広がる味わいを楽しむことができるという。9枚入りで、想定価格は税込118円前後だ。
このほか、同社は3月6日から「スイカ&メロンバー(税込410円)」、3月13日から「BIGスイカバー(税込価格118円)」も発売する。
ネット上では「これは食べたい!」「常にスイカバー食べれるって事?え、めちゃくちゃコスパ良いじゃん…」「凍らせても噛みやすいってどんな感じなんだろう?気になるなぁ」「買って速攻で、冷蔵庫行き決定❄️」「めっちゃイイね❗❗❗」「これは気になるな🦷 👀」などの声が寄せられた。